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悪徳不動産に潰されてしまいそうです。(賃貸管理会社 トラブル)

解決済み 回答数:2件
  • 質問者:ハニーさん
  • 相談日時:2011/05/13(地域:)
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前に敷金返還裁判の事を相談をしましたニックネーム:ハニーと言います。

この問題は、仲介をしたI○○不動産(次回からI不動産と言う)と全て相談をしながら敷金からの精算をして行なった問題でした。

契約をして許可をした2匹の大型犬の修繕やクリーニングや消毒などI不動産の指示に従って修繕をしました。入居者が、I不動産の仲介で土地を購入し、別荘を建てて退去した。

立会いの時に、犬のキズを見逃してしまった事を良い事に犬のキズは無いとI不動産と入居者から言われている。

見逃してしまった原因は、1回目に入居者と立ち会ったI不動産が、まだ部屋を見ていなかった私に「部屋は問題も無く奇麗だった」と繰り返し言ったのと、2回目に私とI不動産が立ち会った時に同じ言葉を言った事で気が散ってキズを見失ってしまった。

まして、2回目の立会いの時、I不動産は、良くチェックなどしてなかったのに、裁判所に提出する書面には、「ベテランのI不動産の○○氏は丁寧にチェックしても見つからなかった犬のキズはあるはずが無い、」と記載してある。裁判も入居者から訴えられていて、私ではなく、説明義務のあるI不動産を訴えるのと間違っているのでは無いかと憤慨をしている。

それに関係したI不動産の事で相談をしたい。

最近分かった事ですが、そのI不動産が、私の事を他の不動産に吹聴しているような妨害がある事が判明した。空室があるので、昨年依頼をしたある不動産に連絡をしていたのだが、中々連絡がないので、気のせいと思って調査をした所、部屋を使用すれば汚れるのは当然なのに、私は異常にうるさく、依頼をした不動産は仲介をしたくない、私の物件を借りたいのであれば直接尋ねてくださいと言われた事が分かった。

その他にも違う不動産に依頼をしているのだが返事がない。

町は小さいので不動産達が連絡を取り合いお互いに仕事をしているようで不動産たちの絆は大家よりも強く、吹聴している不動産の名前を言わない。

妨害している不動産の名前を突き止めたい。どのように対処してよいのかほどほど困り果てている。どうか良い知恵をお貸しください。

これでは、何も問題が無く正しくやっている大家:所有者が悪徳不動産に潰されてしまいそうです。
こちらの内容は、2011/05/13時点の情報です。 閲覧者ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用 いただくようお願いいたします。
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【回答会社】
不動産会社
山京ビル(株)
回答日時:2011/05/13

情報源を特定するのはなかなか難しいように感じます。
仮にそれらしい業者が判明した場合でも確固たる証拠がなければ何らかの形で訴えることも困難でしょう。
むしろ今までのことを覆…

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ベストアンサー以外の回答
【回答会社】
不動産会社
株式会社中競不動産
回答日時:2011/05/15

ハニーさん、こんにちは。

前回のハニーさんの相談内容も読んではおりませんし、私が今から投稿する内容がハニーさんにとって不快なものかも知れませんが、こんな意見もあると言うことでご了解ください。

街が小さいとのことで不動産業者の選択の余地がもうない状況なのかどうなのか分かりませんし、同じ協会などに属していたりして確かに仲の良い不動産業者同士なのかどうかも私にはよく分かりません。

果たして仲の良い業者仲間ですと、当然「裁判沙汰」になったことは噂どころかひとつの事象として話には出てくることが予想されます。話し手や聞き手、はたまたその場所や状況によってはどんな風に話題として上っているのかも推測でしか語れません。しかしながら内容によっては個人情報保護の観点より述べてはいけない内容もあるやもしれません。それは今回は置いておくといたしましょう。

事はハニーさんご自身、素人が不動産屋にだまされてしまった的に思っていらっしゃること。

この先、ハニーさんは何をしたいとお考えなのでしょう? 噂?風評?の出所を確認して名誉毀損か何かの対象にしたいのでしょうか? もしそうならそうで徹底的におやりになられればよいと考えます。その際は弁護士にでもご相談ください。裁判は玉の撃ち合いですから、どっち付かずの裁判ですと玉切れ(金銭)したほうが負けます。ただ、その先、勝っても負けても不動産業者もそれ以上ハニーさんの依頼は受けたくないと思います。残念ながら、不動産業者にも拒否する権利はあります。

今後もご所有の貸家をお貸ししたいですか?もしそうであるならば、不動産業者、はたまた個人個人の営業担当、いろんな方と信頼関係がなければなりませんし、仮に信頼関係がうまく構築できないにしても入居斡旋を不動産業者に任せたいとのお気持ちがあるのでしたら、ハニーさん側も資産を貸して対価を得る以上は事業であるとお覚悟を決めて事に当られるのが賢明ではないかと考えます。事業であるがために「損するときもあれば得するときもある」はずです。ただ、努力として損をしないように考える必要があります。

言った言わない、見た見てないなどが争点になったり、キレイか汚いかなど美的感覚部分もかなり個人差があります。 ですので、ハニーさんが今後不動産業者や入居者と揉めないためにも入居時に業者にでも用意していただくなりハニーさんが作成しても結構ですが、確認リストなるものを作成されたらいかがでしょうか? ハニーさんとしては「ココをこう直した、こう塗った、交換した」を項目ごとに示して、明らかに傷があるところは明示するぐらいしてあるといいのではないでしょうか。 それを見た入居者側は、退去するときに「前からあったキズ」と言い難いことになるでしょう。ただ、軽微なキズや汚れはなかなか判定が難しいのも確かです。場合によってはお互い画像を提出しあってもいいかもしれないですね。

お互い気持ちよくいられるために入居者さんも、大家さんも、不動産業者も、勤めて確認しあうことが大事ですよね。また、特に不動産業者は間に立って両者を結ぶわけですから、率先して双方のために動くべきですよね。

私の言いたいこと、伝わりましたでしょうか?


こちらの内容は、2011/05/15時点の情報です。 閲覧者ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用 いただくようお願いいたします。
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