家賃滞納分を「貸倒損失」として来年以降に繰り越すためには|専門家に無料相談できる賃貸経営Q&Aサイトはお悩み大家さん

←不動産賃貸経営博士
>
>家賃滞納>
家賃滞納分を「貸倒損失」として来年以降に繰り越すためには

家賃滞納分を「貸倒損失」として来年以降に繰り越すためには

解決済み 回答数:1件
  • 質問者:megさん
  • 相談日時:2014/03/03(地域:東京都)
line
気になった! 557
お世話になります。

相続でいきなり小さな部屋2つを貸すことになったのですが、
不幸にもその中の一つは17ヶ月も滞納をされ、

弁護士を使ってもなにの役にもたたず、
リフォーム屋のおじさんに助けてもらいどうにか今回、
滞納者を追い出すことに成功しましたが。

しかし、弁護士費用(75万)と
家賃滞納分(130万)だけでも大幅な赤字になりました。

この家賃滞納分を「貸倒損失」という経費にし、
赤字になった部分を来年以降に繰り越す時には
「純損失の繰越控除」という用紙で申請すると
いうことでいいものでしょうか?

どうぞよろしくお願いいたします。
こちらの内容は、2014/03/03時点の情報です。 閲覧者ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用 いただくようお願いいたします。
関連キーワードから質問回答を見る
【回答会社】
不動産会社
山京ビル(株)
回答日時:2014/05/22

申し訳ございませんが、税理士等の専門家にご相談なさってください。
また、税務署の窓口でも親切に教えてもらえますので、一度訪ねてみてはいかがでしょうか。
国税庁のタックスアン…

続きを読む
こちらの内容は、2014/05/22時点の情報です。 閲覧者ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用 いただくようお願いいたします。
ベストアンサー以外の回答

【こんな記事も読まれています】

大家さん・投資家さんのためのセミナー・勉強会・相談会

家賃滞納に関する記事を探す

関連キーワード

[不動産・法律・相続などの専門家を紹介!]
[特集]
不動産賃貸経営体験談を大家さんに語ってもらいました
自分だけの生き方を謳歌する賢者への取材対談

PAGE TOP