【専門家が回答】金利上昇のリスクに備えて借り換えを視野に。賃貸併用住宅を区分登記したデメリットは?|専門家に無料相談できる賃貸経営Q&Aサイトはお悩み大家さん

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金利上昇のリスクに備えて借り換えを視野に。賃貸併用住宅を区分登記したデメリットは?

金利上昇のリスクに備えて借り換えを視野に。賃貸併用住宅を区分登記したデメリットは?

解決済み 回答数:1件
  • 質問者:アニモ1さん
  • 相談日時:2018/04/20(地域:東京都)
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賃貸併用住宅を中古(築20年重量鉄骨)で購入。購入後自宅部分(40%)と賃貸部分(60%)を区分登記。 ローン(期間27年)は某銀行より100%借入。現在変動金利で2.0%(借入当初2.8%)更に金利見直し依頼中。
賃貸は順調で満室状態です。(1k7室)
私は55歳のサラリーマンで後10年ほど給与収入が見込めます(年収1千万超)
ただ、借入額現在6千7百万円程あり、先々金利上昇も考えて借り換えも視野に入れています。
ご相談ですが、自宅部分を区分所有権としたことで、今後のメリット。デメリットありますでしょうか?
また、自宅部分の借換(大手銀行住宅ローン 固定金利)の可能性ありますか?
また、金利上昇リスクに備え、アドバイスをいただけませんか?
こちらの内容は、2018/04/20時点の情報です。 閲覧者ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用 いただくようお願いいたします。
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【回答会社】
不動産会社
日本AMサービス
回答日時:2018/04/23

こんにちは日本AMサービスの堂下です。
早速ですが、ご質問に回答をさせて頂きます。

自宅部分を区分所有権としたことによるメリット、デメリットはないと思います…

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【お礼】
回答ありがとうございます。
自宅部分のみでの住宅ローン借り入れ難しいこと理解いたしました。
現在、約40%が自宅部分、60%が賃貸部分ですので、一般的な住宅ローンとしての借入ではなく、スルガ銀行の変動金利借入となっております。

今後の参考にさせていただきます。
アニモ1
こちらの内容は、2018/04/23時点の情報です。 閲覧者ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用 いただくようお願いいたします。
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