相続対策とアパート経営を両立する上でアドバイスをください。|お悩み大家さん

×
不動産投資
専門家に相談
その道のプロ
交流する
月刊誌
←賃貸経営博士
お悩み大家さん トップ > 賃貸管理 > 相続対策とアパート経営を両立する上でアドバイスをください。
解決済み
  • twitter
  • facebook
  • line
相続対策とアパート経営を両立する上でアドバイスをください。 
相談日時:2008/05/06
(Q&A No.187 地域:福井県) 回答数:4件
62
Q.kkさん
このQ&Aは役に立った
いいね!の数 0
☆☆☆☆☆
NO.00000824
kk
kkさん
疑問
回答数:4件


▼専門家の方の回答を
お願い致します。

回答する

>> このQ&Aは役に立った

関連キーワードから
質問を見る
相続 相続税 家賃収入 投資 アパート 対策 子供 土地 方法 全額 お知らせ 家賃 アパート経営 経営 両立 アドバイス 名義 相続対策 借り上げ 収益 建築 成功
現在、父の名義でアパート経営を行っています。

平成14年築10戸、平成15年10戸の合計20戸で、 家賃収入は約1400万ほどです。

父には、いいだせませんが、相続のことと、アパート経営の成功の バランスに悩んでおります。

アパートの当初借入は、 合計1億7千600万で全額借入でしたが、現在は繰上返済を繰り返し、 8千700万の残債です。

JAの低利借り上げであったこともあり収益は、よくなりましたが、 これ以上借入金が減ると、4年後ぐらいから、相続税が発生してきます。

また、田舎のため高い家賃は取れませんが、原子力発電所が 立地しており建築後アパートが次々建築されており、ニーズはあるようです。
相続対策と、アパート経営の成功の両立はバランスがとても困難です。

私自身今は働いておりますが、来年はどうなるか分かりません。
妻はパート、子供は2人で、小5と中1です。

なにか、良い方法はないでしょうか。

アパートの追加投資(相続対策で、4戸程度の小規模なもの) 現在の検討している土地は、JAの根抵当がついており、 父の所有であるため、JAなどと協議する必要がありますが、 将来の検討資料として、詳しくお知らせ願えればありがたいです。

こちらの内容は、2008/05/06時点の情報です。 閲覧者ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。

お気に入りに登録
A.不動産会社
回答評価する
いいね!の数 0
回答日時:2008/05/06

関連キーワードから
質問を見る
物件 大家 営業 家賃 経営 オーナー

ベストアンサー
おそらくこのままいくと、オーナー宅のまわりの物件は
供給過剰上にならなければいいのですが・・
私どもは東京都大田区蒲田で営業しております。
蒲田ファンド…
[ 続きを読む ]

【関連記事】
A.
回答評価する
いいね!の数 0
NO.735
回答日時:2008/05/06

関連キーワードから
質問を見る
建物 相続 修繕 メンテナンス 設備 補修 相続税 入居者 計画 入居 アドバイス 工事 塗装 賃料 金融機関

借入していますと、どうしても繰上返済に走りがちです。 しかしながら、ご存知のとおり残債が減ると相続税ではメリットが出てきません。 平成14〜15年というとまだまだ新しい建物です。 生前贈与等もありますが、 将来的の見地からアドバイスさせていただきます。 大規模な修繕・営繕工事をお考えになるのではいかがでしょうか? それも現金で出すのではなく、金融機関から借入をおこします。 例えば建物の屋根補修・塗装ではなく、張替え建物塗装であれば
グレードのよいものですとか 他、建物設備に付加価値をつけるとか考えるとたくさん出てきます。
賃料のアップも見込めます。 意味なく高額にする必要はありません。15年20年でもメンテナンス不要であれば トータル的に見て得をするように計画します。  例えば20年で塗装3回のところを2回ですめば、少なくとも足場代はかからなくなります。 また、建物は日進月歩していますが、ほとんどが設備です。もちろん、入居者様にも 喜んでいただけるですとか、建物の価値を向上させます。 一例としてですが、ご参考にしてください。

こちらの内容は、2008/05/06時点の情報です。 閲覧者ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。


A.不動産会社
回答評価する
いいね!の数 0
回答日時:2008/05/06

関連キーワードから
質問を見る
相続 相談 交渉 取引 期間 金融機関 資産

JAへの借り換えだとおもいますが、
返済期間を延長する交渉はしましたか?

またご相談者のご兄弟はいますか?
どのような相続人が予想されるかによりますが、
資産が2億だとして借金が8700万円相続人が母、兄弟が2人だとしたら
7000万円の控除合計15700万円の控除ができ4300万円に対して
相続の税率をかけた金額が納税資金が必要になります。
これは、取引先金融機関の信用で借入可能です。

こちらの内容は、2008/05/06時点の情報です。 閲覧者ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。



会員登録
     建物管理 不動産管理に関連した新着相談
震災による賃貸物件の修繕義務について家主はどこまで行えばいい?
飲食店のネズミ駆除の費用負担は誰になるのでしょうか?
大手ハウスメーカーのチェックミスで物件はカビだらけ!?修理の弁償はどれくらい?
相続を機に家賃の見直しをしたいのですが…交渉や手続きの仕方を教えてほしい!
1ヶ月で水漏れ!?既存配管が原因とはいっても内装工事時にチェックしないの?

新着!大家さんのお悩み相談

あなたにおすすめの収益物件

大家さん・投資家さんのためのセミナー・勉強会・相談会

『成功経営者』への近道とは?
[特集]
⇒ 今だから話せる成功者の裏話!

PAGE TOP